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【ふるさと納税】おすすめの「贅沢品」と「日用品」合わせて9選!

2022-11-25

ふるさと納税おすすめ

ふるさと納税やってますか?

納税している人は、絶対にふるさと納税はやったほうがお得です!!

その理由と、おすすめ返礼品を紹介します!

2008年に地方税法等が改正され「ふるさと納税」が開始されました。

我が家でも、毎年ふるさと納税をやってます。

この制度が始まったころは自治体の返礼品の還元率競走が激しくなり、強烈な還元率の返礼品もありましたが、その後政府から指導が入りました。

現在では返礼品の還元率は寄付額の3割以下となっていますが、どう見ても3割以下ではないものもたくさんあります。

返礼品は「地場産品」となっているため、その地域で収穫・水揚げ・加工された農作物や水産物、特産品などをイメージしますが、実際は一般的な日用品などもたくさんあります。

我が家も当初は、「牛肉」や「魚介類」などのちょっとした贅沢品を頼んでいましたが、最近は日用品なども頼むようになりました。

1.ふるさと納税は何がお得なの?

  • ふるさと納税とは?
  • ふるさと納税のメリットとは?
    • ①返礼品がもらえる
    • ②税の控除を受けられる
    • ③寄付する自治体と使い道を選べる

2.ふるさと納税に対する考え方

  • ちょっとした贅沢なもの「贅沢品」を返礼品で
  • どうせ買うもの「日用品」を返礼品で

3.おすすめの返礼品

  • 「おすすめ贅沢品」
    • カニ
    • イクラ
    • ホタテの貝柱
    • お米
    • 牛肉
  • 「おすすめの日用品」
    • ビール
    • ティッシュペーパー
    • 入浴剤
    • 水素水

4.まとめ



今回は、我が家が実際に購入した「ふるさと納税返礼品でおすすめのもの」を「ちょっとした贅沢なもの」と「どうせ買うもの」に分けて紹介します。

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ふるさと納税は何がお得なの?

そもそも、なぜふるさと納税がお得なんでしょうか?

それがわからないと、やってみようとは思いませんよね。

その前に、そもそもふるさと納税って何?っていう人もいると思うので簡単に説明します。

ふるさと納税とは?

ふるさと納税とは、簡単に言うと自分が住んでいる地域以外の自治体に寄付をすることができ、その使い道を指定できる制度です。

2008年に法改正が行われ、都市部と過疎地域との地域による格差是正などを目的として、この制度がスタートしました。

生まれ故郷や取り組みを応援したい自治体などに寄付することができます。

ふるさと納税のメリットとは?

では何がお得なのでしょうか?大きく3つのメリットがあります。

メリット①返礼品がもらえる

ふるさと納税で寄付をすると、その寄付した自治体から返礼品を貰えます。

この返礼品は、その自治体の名産品や特産品などで、肉や野菜や魚介類、伝統的な工芸品や地元企業の加工品、食事券や旅行券などです。日用品や消耗品などもあります。

還元率は3割以下となっていますが、実際はそれを大きく上回る価値のものが返礼品となっている自治体もあります。

還元率とは、寄付金額に対する返礼品の市場価格の割合のことです。

10万円寄付して市場価格3万円の返礼品をもらったら、還元率は3割(30%)ということになります。

あくまでも市場価格なので、各自治体が実際にいくらで仕入れているかはわかりません。もし市場価格10万円の物でも、自治体が安く仕入れていれば還元率の高い返礼品が実現するわけです。

メリット②税の控除を受けられる

ふるさと納税で寄付をすると、2000円を超える金額について、一定の限度額まで所得税・住民税から全額控除される仕組みになっています。

要するに、A市在住の人がB市に5万円寄付すれば、48000円はA市の次年度の税金から控除されることになります。

もっと言い換えると、負担額2000円で様々な返礼品が手に入るということになります。これがふるさと納税の大きなメリットです。

ただし、収入額や家族構成によって寄付できる限度額は異なるので注意しましょう。下に限度額の大まかな目安を表にしています。

年収共働き夫婦
子なし(または中学生以下)
共働き夫婦
子2人(大学生と高校生)
専業主婦(夫)の夫婦
子なし(または中学生以下)
専業主婦(夫)の夫婦
子2人(大学生と高校生)
400万42,000円21,000円33,000円12,000円
600万77,000円57,000円69,000円43,000円
800万129,000円107,000円120,000円85,000円
1000万176,000円153,000円166,000円144,000円

限度額の詳細については総務省のホームページでシミュレーションできます➪総務省HP

メリット③寄付する自治体と使い道を選べる

自分の出身地や学生時代に住んでいた地域など、支援(寄付)したい自治体を選ぶことができます。

また、寄付金を何に使用してほしいかを指定することもできます。例えば、教育や高齢者支援、医療・福祉などです。

特に指定がない場合は「おまかせ」「指定なし」などを選択すればOKです。

自治体によって選択項目は違います。

ふるさと納税に対する考え方

2000円の自己負担のみで、限度額までの寄付で、気に入った返礼品を受け取れるのが「ふるさと納税」です。

これは、活用しない手はありません。ということで、我が家では毎年ふるさと納税を続けています。

ここで2つの考え方ができます。

ちょっとした贅沢なもの「贅沢品」を返礼品で

1つ目の考え方は、「ちょっとした贅沢なものを返礼品として受け取る」という考え方です。

限度額までなら2000円で色々なものが手に入るわけだから、自分では日頃買わないようなものを、ふるさと納税を活用して贅沢な返礼品をみつけて、その自治体に寄付をします。

食べ物だったり、インテリアだったり、旅行だったり、2000円でちょっとした贅沢ができます。

我が家がふるさと納税を始めたころは、この考え方が中心でした。

どうせ買うもの「日用品」を返礼品で

2つ目の考え方は、限度額までなら2000円で色々なものが手に入るわけだから「どうせ買うものを返礼品として受け取る」という考え方です。

いつも買っている日用品なども、限度額までなら2000円で手に入れることができるので、ふるさと納税を活用すれば少しでも節約につなげます。

特におすすめなのが、買って持ち帰るのにかさばるし、ネットで買えば送料がかかるし、というようなものです。

我が家では、3~4年前からこの考え方で返礼品を探すことが増えました。

おすすめの返礼品

返礼品

それでは、我が家が10年以上ふるさと納税を続けてきて、返礼品として頂いたものの中から満足できたおすすめの返礼品を紹介していきます。

「おすすめ贅沢品」

まずは、日頃は買わない贅沢品5選です。

カニ

贅沢品の王道「カニ」です。

今までに何度かお正月用にカニを頼みました。その中でも最も良かったのが宮城県気仙沼市の返礼品「生本ズワイガニ」です。老舗卸業者「カネダイ」という地元企業が加工しています。

カニの足を、殻をむいた状態で冷凍しているので解凍すればOKです。

刺身やしゃぶしゃぶでもおいしいのですが、我が家では「焼き」が人気でした。

20~30本入っているので、5~6人で食べても十分満足できます。

またぜひ頼みたい返礼品です。

口コミをまとめてみました

高評価例低評価例
・感動するほど美味しかった
・包装もきれいで身もきれい
・根元の殻にも切れ目が入っていてありがたい
・大ぶりでとてもおいしかった
・子供が大喜びして食べた
・来年も頼もうと思う
・刺身、焼き、雑炊とも最高の味
・もう少し早く発送してほしかった
・おいしくなかった
・解凍したら生臭かった
・国産の方が好きかな

味の評価も高いですが、食べやすさの高評価も多いです。発送を早くしてほしいという声が数件見られます。

年末年始の人が集まる機会に食卓に出せば、かなり喜ばれること間違いなしの「カニ」です!

イクラ

海鮮と言えば定番の「イクラ」です。

我が家では、毎年、北海道白糠町の「いくらの醤油漬け」を頼んでいます。マルハニチログループの広洋水産株式会社が製造・販売しているロシア産の鮭卵のいくらです。

多くのサイトのふるさと納税ランキングで常に上位となっています。

冷凍されたイクラが200g×2パック入っていて、イクラ丼なら8杯ぐらい食べられます。

子どもたちがイクラが好きで、回転ずしでも「イクラ」魚屋さんでも「イクラ」を食べたがります。やっぱり当たりと外れがあって、子どもたちも味がわかるようです。そんなイクラ好きの子どもたちも、この北海道白糠町の「いくらの醤油漬け」は大喜びして食べます。

口コミをまとめてみました

高評価例低評価例
・今年も大粒のイクラが届いた
・ここのイクラは液体がなくつぶつぶを楽しめる
・つぶがしっかり弾く感じでおいしい
・しょっぱ過ぎず子どもも食べやすい
・ランキング上位なのも納得の味
・2パックに分かれていてありがたい
・鱒卵も鮭卵もどちらもプチプチでおいしかった
・ロシア産と知らずに買ってしまった
・粒が小さい
・年内にお届け可とあったのに届かなかった
・塩辛い

丁度良い醤油の味付けとイクラの醍醐味でもある触感についての高評価が多いです。ロシア産ということと発送が遅いことへの指摘が数件ありました。レビューに対して一つ一つ返答しているのがすごいです。

子どもも大好き、大人のお酒のつまみとしても最高の「いくらの醤油漬け」です。

ホタテの貝柱

冬の北海道の味覚「ホタテの貝柱」です。

新婚旅行が北海道で、そのときに食べた北海道のホタテの貝柱にハマってしまい、スーパーなどで見つけては買っていました。

ここで紹介するのは、北海道紋別市の「北海道産 天然ホタテ玉冷貝柱」です。50年以上味にこだわって、数の子の醤油漬けや鮭とばチップなどを生産してきた本間水産が製造・販売しています。

ふるさと納税に関するどこのサイトを見ても上位に入っています。我が家もランキングを見て4年前から購入しています。

大きさも量も、甘さも食感も申し分なです。

刺身で食べたり、イクラや他の魚と合わせて海鮮丼にして食べたり、バター焼きにしたりしています。1kg入っているので色んな食べ方が楽しめます。

口コミをまとめてみました

高評価例低評価例
・こんなに立派で濃厚なホタテはない
・さすがは北海道のホタテという感じ
・バラ冷凍で必要分だけ解凍できる
・まだ食べきれてないのにリピした
・注文から届くまでも早かった
・子どもも生で食べて大満足
・臭みもなく甘みも最高
・早く届きすぎて収納に困った
・商品には傷はないが、配達時に破損していた
・値上がりしていてがっかり
・味がいまいち
・いつまで経っても配送されない

各サイトでも必ず上位に入る人気返礼品だけあって、かなり評価が高いです。ただ、物価高騰による値上げに対する落胆の声と、人気商品だけあって配送や問い合わせへの対応が遅くなることへの不満の声が見られました。

確かに値上がりしましたが、我が家は今後も北海道紋別市の「北海道産 天然ホタテ玉冷貝柱」を頼みます。

裏切りのない味に舌鼓を打つこと間違いなしです。

お米

日本人なら「お米」でしょう。

毎日食べるお米です。たまにはちょっといいお米をと思ってふるさと納税サイトを見ていると、多くのサイトでコスパ最高と評価されていたので早速頼んでみました。それが佐賀県上峰町の「さがみのり」です。

「さがみのり」とは、佐賀県のブランド米である「さがびより」と「ゆめしずく」、西日本で人気の「ヒノヒカリ」をブレンドしたお米です。

「さがひより」はつや・香り・甘みが三拍子そろったお米です。「ゆめしずく」はふっくらでつやのある光沢が特徴のお米です。「ヒノヒカリ」はコシヒカリを父に黄金晴を母に持つどんなおかずにも合うお米です。

この3種類のお米のいいところを併せ持つ「さがみのり」は10000円で20㎏というお得な返礼品です。

口コミをまとめてみました

高評価例低評価例
・とてもおいしく友人に勧めました
・夫も息子もおかわりして食べてます
・5㎏ずつに分かれていてうれしい
・つやと甘味がありおいしい
・1万円でこの量はコスパがいい
・おいしかったので追加します
・すべて新米で実家も大喜び
・なかなか届かないし連絡もない
・ワンストップ申請書の封筒に切手がついてない
・段ボールに穴が開いていた
・口に合わない
・米が黄ばんでいた

やはり、コスパやつやと甘味に関する高評価が多いです。低評価の理由としては、予定よりも配送が遅れることへの不満が多いようです。

とにかく甘みがあり食感も良く、日頃食べているお米が決しておいしくないわけではありませんが、子どもたちも「旅館で食べるご飯みたい」と言っておいしく食べています。

牛肉

これは欠かせないのが「牛肉」です。肉はふるさと納税の還元率が非常に高いんです。市場価格で考えたときに100%を超えるものも結構あります。

その中でも特に最高のコスパをあげているのが佐賀県伊万里市の「伊万里牛 モモ肉のスライス」です。

伊万里市で生産されている黒毛和牛を伊万里牛と呼びます。その伊万里牛の中でもA5等級のモモ肉です。

還元率も高いため、とにかく人気があり、忘れたころに自宅に届けられます。

味はもちろん文句なしのおいしさです。すき焼きとしゃぶしゃぶで食べました。

400g×2パックに小分けされているので、2回に分けて食べられるのがありがたいです。

口コミをまとめてみました

高評価例低評価例
・赤身がしっかりしている
・とても柔らかくておいしかった
・3歳の子どもも喜んで食べた
・家族も大満足でまたリピします
・脂がのっていて最高
・甘みがあって目茶苦茶うまい
・きれいなサシでとろける感じ
・肉が硬くて子どもが噛めない
・スジが多くサシがなかった
・いつまで経っても届かない
・写真と違った
・還元率が高いと思えない

A5等級だけあって、柔らかさやサシ入りに満足している声が多数ありました。ただ中には、硬いという声も見られました。

日頃スーパーでは買わないA5等級の牛肉も、ふるさと納税だから手に入る贅沢牛肉です!

「おすすめ日用品」

次に、ふるさと納税で節約できる日用品4選です。

ビール

まずは我が家の日用品である毎日飲むビールです。茨城県守谷市の「アサヒスーパードライ」を頼みました。

スーパーや酒屋で買えば持って帰らないといけませんが、ネット購入なら家まで届けてくれます。ただし、スーパーや酒屋で買うよりも値段が高くなります。

そこで思いついたのが「ふるさと納税」の活用です。

前述したように、ふるさと納税では実質2000円の負担額で、様々な返礼品を受け取れます。

350㎖のドライ24缶が15000円というと高いですが、実質は2000円の自己負担で、残りの13000円は次年度に還付・控除されると考えたらお得です。

更に、家まで配達してくれるので一石二鳥というわけです。

500㎖もあります。

ティッシュペーパー

最初は「こんなものもあるの?」と思った返礼品静岡県富士宮市「エリエールのティッシュペーパー」です。女優の橋本環奈さんはふるさと納税をかなりやっているらしくて、ある日テレビで「返礼品で一生分はある」と言っていたのがティッシュペーパーでした。

全部で60箱あるので、1週間で1箱使う家庭でも1回頼めば1年間はもちます。

収納を開けたら「ティッシュがない!」ということはもうなくなります。

買い物したとき結構かさばるし、かといって普通にネットで買ったら送料がもったいなし、と考えたらふるさと納税を活用するのは上手な方法だと思っています。

同じ理由で北海道赤平市の「エリエールのトイレットペーパー」も頼みました。

入浴剤

我が家では、ほぼ毎日入浴剤を入れます。

これもふるさと納税で探すと簡単に見つかりました。というか意外と人気の返礼品でした。

多くの自治体が返礼品にしていて、その中でも和歌山県有田市の「癒しの入浴剤ぽかぽかセット」がおすすめです。

ふるさと納税サイトの入浴剤部門で上位に入っている人気返礼品で、和歌山県有田市のライオンケミカル会社が製造・販売しています。

この会社、調べてみるとすごい会社で、1885年に創業した歴史ある企業で、世界で初めて蚊取り線香の自動製造機を発明している会社でした。

セットの内容は、生薬入浴剤から全国の温泉地にちなんだ発泡錠剤タイプや粉末タイプ、ボトル入りなど全部で約150日分となっています。

今日は登別、今日は湯布院、今日は発泡、今日は薬用といった具合に毎日気分を変えて入浴できます。

我が家では、息子が5日分ぐらいを前もって決めて風呂の入り口に並べています。

2~3日に1回の使用なら約1年間もちます。

水素水

最後に人間にとって必要不可欠な「水」です。

水と言ってもただの水ではありません。熊本県南阿蘇村の「南ASOの水素水」です。

ふるさと納税にハマっている橋本環奈さんが、櫻井・有吉 THE夜会で紹介して知名度が一気に上がりました。

ということで我が家も早速購入してみました(普通にネットで購入)。

あの阿蘇山で有名な南阿蘇村の地下から採取した新鮮な天然水を使用した水素水です。

ミネラルたっぷりで健康にもいいし、飲んだ時の口当たりもイイです。

くまモンパッケージなので、下の娘が喜んでました。

いろんな水素水やミネラルウォーターが販売されていますが、これは原材料が本当に水と水素だけです。

水と考えると少し高価なので、普通に買うよりふるさと納税を活用した方がお得感があります。

まとめ

いかがでしたか?ふるさと納税のおすすめ返礼品を「贅沢品」と「日用品」に分けて紹介させてもらいました。まとめるとこんな感じです。

贅沢品日用品
宮城県気仙沼市の「生本ズワイガニ」約500g【19000円】茨城県守谷市の「アサヒスーパードライ」350㎖24缶【15000円】
北海道白糠町の「いくらの醤油漬け」400g【14500円】静岡県富士宮市の「エリエールのティッシュペーパー」60箱【15000円】
北海道紋別市の「北海道産転園ホタテ玉冷貝柱」1㎏【14000円】和歌山県有田市の「癒しの入浴剤ぽかぽかセット」役150日分【10000円】
佐賀県上峰町の「新米さがみのり」20㎏【10000円】熊本県南阿蘇村の「南ASO水素水」330㎖20本【27000円】
佐賀県伊万里市の「伊万里牛モモ肉のスライス」800g【15000円】

自治体とか税金の使い道とか控除とか言うと何か難しい気がしますが、要するに限度額までなら、2000円でいろんなものがもらえるんです。そう考えたら、やらなきゃ損の「ふるさと納税」です。

この制度がいつまで続くかはわからないので、今のうちに活用させてもらいましょう!

注意点

ふるさと納税は確定申告が必要です。きちんとこの手続きをしないと税金の控除を受けられなくなってしまいます。

ただし、次の3つの条件を満たしておけば、ワンストップ特例制度を活用することができます。この制度を活用すれば確定申告をしなくても控除を受けることができます。

【3つの条件】

  • もともと確定申告をしていない人(会社員などの給与所得者)
  • 1年間(1月~12月)で寄付先が5自治体以内の人
  • 寄付するごとに自治体に申請書を郵送している人

詳しくは総務省のホームページでご確認ください➪総務省HP

利用率No1のふるさと納税サイト「さとふる」